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谷口雅宣著作一覧




合本讃歌 大自然讃歌・観世音菩薩讃歌 谷口雅宣著 定価(本体1296円+税) 日本教文社発行
●自然と人間との一体感が深まる『大自然讃歌』と『観世音菩薩讃歌』の合本が携帯しやすい手帳型経本で登場!
本製品は、谷口雅宣・生長の家総裁の経本『大自然讃歌』『観世音菩薩讃歌』の内容を合わせて収録し、これに「新生日本の実現に邁進する祈り」を加えたものです。両讃歌の携帯版のご要望にお応えし、手のひらサイズの手帳型として発刊しました。

万物調和六章経 谷口雅春・谷口雅宣著 定価(本体741円+税) 生長の家発行/日本教文社発売
●万物調和の自覚が深まる手帳タイプの経本!
人間が自然を破壊せずに、欲望を適切に統御する生き方を実践するために、神の世界の万物調和を観ずる祈り6篇を収録。

宗教はなぜ都会を離れるか?――世界平和実現のために 谷口雅宣著 定価(本体1389円+税) 生長の家発行/日本教文社発売
人類社会が「都市化」へと偏向しつつある現代において、生活の中で「都市」と「自然」のバランスを取ることの必要性を詳述。宗教は今こそ都会を離れ、自然に還り、世界平和に貢献すべき時期に来ていると強調している。

生長の家ってどんな教え?――問答有用、生長の家講習会 谷口雅宣著 定価(本体1333円+税) 生長の家発行/日本教文社発売
「なぜ?」を大切にして信仰を考えよう――。著者の生長の家講習会における講話と参加者との質疑応答の記録を掲載。唯神実相、唯心所現、万教帰一を柱に教えの真髄を現代的かつ平明に説き明かす。

観世音菩薩讃歌 谷口雅宣著 定価(本体1619円+税) 生長の家発行/日本教文社発売
●観世音菩薩を直感的に感得するために!
“生長の家の礼拝の本尊”とされる観世音菩薩について説き明かした長編詩を日常の読誦に適した典雅な経本として刊行。 ※讃歌の前後に「観世音菩薩を称うる祈り」(谷口雅春作)と「自然流通」(谷口清超作詞)を掲載。

大自然讃歌 谷口雅宣著 定価(本体1429円+税) 生長の家発行/日本教文社発売
●自然と人間との一体感を深めるために!
生物互いに生かし合っている自然界を讃嘆し、自然即我≠フ実相に目覚めしめる長編詩を 日常の読誦に適した経本として刊行。 ※讃歌の前後に「自然と人間の大調和を観ずる祈り」(谷口雅宣)と「水と森の歌」(谷口清超作詞)を掲載。

次世代への決断−−宗教者が “脱原発”を決めた理由
●球温暖化、気候変動、放射能汚染の根因は人類の欲望にある――。次世代のために自然と調和した文明を構築するための道を示す希望の書。
本書は、宗教法人として初めてISO14001を取得し、環境保全活動に力を入れている生長の家の総裁が、東日本大震災にともなう東京電力福島第一原子力発電所の事故を受けて、宗教者の立場から原子力発電の問題点を明らかにし、“脱原発”を決めた論考、講演録等をまとめたものです。(平成24年3月初版)
ISBN978-4-531-05907-2 ▽四六判・上製・400ページ 定価(本体1524円+税)
〈生長の家発行/日本教文社発売〉

谷口雅宣短編小説集2 こんなところに……
●その物語は一通のメールから始まった……
見知らぬ女性からの突然のメールを契機に主人公の心境が明るく変化していく様子を描いた表題作「こんなところに……」ほか、全25編を収めた、2003年刊『神を演じる人々』に続く短編小説集。(平成23年3月初版)
ISBN978-4-531-05265-3 ▽四六判・上製・256ページ 定価(本体1238円+税)
〈生長の家発行/日本教文社発売〉

“森の中”へ行く――人と自然の調和のために生長の家が考えたこと
●なぜ“大都会”から“森の中”へ移るのか――
●人間至上主義の現代文明に一石を投じる書!
 生長の家国際本部は、2012年度(平成24年度)までに現在の東京・原宿から山梨県北杜市の八ヶ岳南麓に建設される“森の中のオフィス”へと移転する。大都会から離れて、あえて“森の中”へと移る理由は何なのか。(平成22年10月初版)
ISBN978-4-531-05906-5 ▽新書判・並製・240ページ 定価(本体952円+税)
〈生長の家発行/日本教文社発売〉

目覚むる心地―谷口雅宣随筆集
●生長の家新総裁の<普通な日常>を公開!
2001年からインターネット上に公開されはじめた著者のブログから精選収録された本書は、家族のこと、家庭での出来事、青春の思い出など、日常生活と自分自身について、飾ることなく綴った随筆集です。【生長の家総裁法燈継承記念出版】(平成21年3月初版)
ISBN978-4-531-05905-8 ▽四六判・上製 296頁(フルカラー) 定価(本体1524円+税)
〈生長の家発行/日本教文社発売〉

衝撃から理解へ―イスラームとの接点をさぐる
●宗教はなぜ戦いを起こすか?
9.11事件から7年、著者個人のブログ上でイスラームの真実を追究してきた著者が、現時点でのその論考をまとめたもの。 (平成20年10月初版)
ISBN978-4-531-05904-1 ▽四六判・並製 290頁 定価(本体1429円+税)
〈生長の家発行/日本教文社発売〉

太陽はいつも輝いている−私の日時計主義実験録
芸術表現によって、善一元である神の世界の“真象”(本当の姿)を正しく感じられることを論理的に明らかにするとともに、その実例として自らの講演旅行や日常生活の折々に描いたスケッチ画と俳句などを収め、日時計主義の生き方を示す。(平成20年4月初版)
ISBN978-4-531-05902-7 ▽新書判・並製 272頁 定価(本体1143円+税)
(生長の家発行/日本教文社発売)

秘 境>
森にひとり棲むその少女は、ひとりの新聞記者の人生を変えた――人と自然の未来を問いかける、感動のエコロジー小説!
東北の山中で生き続けてきた、自然の「化身」のような少女と、彼女を現代社会に連れ出そうとする新聞記者との魂の交流。二人を待っていた運命とは……?(平成18年11月初版)
ISBN978-4-531-05253-0 ▽四六判・上製 292頁 定価(本体1333円+税)

神を演じる人々
遺伝子強化やクローニングなど、自らの生命を操作し始めた人間はどこへ向かうのか――。「神の力」を得た近未来の私たちが生きる、新しい世界の愛と苦悩を描き出す短篇小説集。(平成15年11月初版)
(日本図書館協会選定図書)
ISBN978-4-531-05234-9 ▽四六判・上製 256頁 定価(本体1238円+税)

今こそ自然から学ぼう―人間至上主義を超えて
明確な倫理基準がないまま暴走し始めている生命科学技術と環境破壊。その問題を検証し、手遅れになる前になすべきことを宗教者として大胆に提言。自然と調和した人類の新たな生き方を示す。(平成14年10月初版)
〈生長の家発行/日本教文社発売〉
ISBN978-4-531-05901-0 ▽四六判・上製 372頁 定価(本体1238円+税)

叡知の学校
●トム・ハートマン著 谷口雅宣訳
新聞記者ポール・アブラーは謎の賢者達に導かれ、時空を超えた冒険の中で、この世界を救う叡知の数々を学んでいく――『神との対話』の著者ウォルシュが絶賛した、霊的冒険小説の傑作。(平成14年4月初版)
ISBN978-4-531-08133-2 ▽四六判・上製 336頁 定価(本体1429円+税)

神を演じる前に
遺伝子操作やクローン技術で生まれてくる子供たちは幸せなのか? 生命技術の急速な進歩によって「神の領域」に足を踏み入れた人類に向けて、著者が大胆に提示する未来の倫理観。(平成13年1月初版)
〈生長の家発行/日本教文社発売〉
ISBN978-4-531-05900-3 ▽四六判・上製 248頁 定価(本体1238円+税)

谷口雅宣プロフィール

谷口 雅宣(たにぐち まさのぶ)生長の家総裁。

昭和26年(1951)12月24日、谷口清超・生長の家第二代総裁、谷口恵美子・生長の家白鳩会第二代総裁の次男として誕生。
昭和49年(1974)、東京・渋谷区の青山学院大学法学部公法学科を卒業。
その後、米国ニューヨーク市にあるコロンビア大学大学院の国際学部で国際関係論を専攻し、同大学院卒業後、『産経新聞』の記者を経て、1990年(平成2年)生長の家副総裁。
2009年、生長の家総裁。日本国内の各都市で開催されている「生長の家講習会」はじめ、各種行事の指導や執筆などで多忙な毎日を送っている。生長の家の人類光明化運動・国際平和信仰運動の伸展に尽力中。
また、日本国内にとどまらず、夫人の谷口純子・現生長の家白鳩会総裁とともに、1992年(平成4年)には米国およびカナダ、翌 1993年(平成5年)にはブラジル、続く1994年(平成6年)には再び米国へ赴き、生長の家の教えを宣布する。さらに1995年(平成7年)には、香港で開催された生長の家初の国際大会で指導したほか、中華民国の3都市を巡錫した。
個人のホームページ http://www.masanobutaniguchi.com/
著作一覧はこちらにあります。